東近江市・愛荘町の塾なら湖東進学教室へ。

湖東進学教室について

湖東進学教室
について

湖東進学教室について

30年以上地域の子どもたちに目を向け、
子どもたちの成長を本気で考えてきた塾です。

湖東進学教室は、30年以上前に地元の子どもたちの力になりたいと願い始めた塾です。
そして当塾は30年以上この地域の子どもたちに目を向け続け、子どもたちの成長を本気で考えてきました。地域に根づいている当塾だからこそ、一人ひとりの生徒に親身に寄り添うことができます。

湖東進学教室について

教育理念

湖東進学教室 教育理念

自ら学び、自ら考え、自らの判断で行動できる新時代に輝ける人材の育成

多くの子どもたちが小学校で学んできた勉強法を正しい勉強法と思い込んでいます。
例えば、算数(数学)であれば
習う→式を真似る→計算する
という授業を受けて

先生「では、練習問題をしましょう!」
練習問題
生徒「さっきやったのと同じ…」
と、思いながらやる。
で、家庭では宿題の計算ドリルで
生徒「今日、学校でやったやつ…」
と、思いながらやる。
つまり、この勉強では…生徒の考えている姿がどこにもない。
つまるところ、これは勉強ではなく作業になっているだけで
たぶん、一部の生徒しか理解している子がいなくて、ほとんどの子は
わかった気になっているだけ。
理解していないから時間がたてば忘れてしまう。
東近江市や愛荘町の子どもたちがこんなサイクルなってしまっている。

湖東進学教室では、まずこの意識の改革から行い
「考える」・「理解する」習慣をつけてもらうことから始めます。
ただし、この習慣がない子にとっては、はじめはハードルが高いのですが
早い子で何回かの授業で「すぐに変化してくる子」もいれば
「半年ぐらい経ってから変化する子」もいますし
「1年以上かかる子」も中にはいます。
特に小学生だと、
間違いなくみんな「考える子」に
変化してくれます。

さぁ、本物の勉強というものに出会って見てください。

皆様のお子様にお出会いできる日を楽しみにしております。

代表からのメッセージ

現代の問題点は「勉強すること」自体が目的になってしまっているという点です。今、多くの塾では、大量の宿題が課せられ、学校では自主勉いう名の宿題が出さる。宿題の提出率やページ数の多さで評価され成績が決まるシステムをとっている。(※テストで点数をとるにはある程度必要なことかもしれないが…)
だから長時間机に向かえることに価値が置かれている。
(※決して長時間勉強が悪いわけではなく中身の問題といこと)
要は、どれも提出を義務付けられた、「やらされている勉強」になっている。
勉強」とは
本来、自分の目標や目的を達成すための手段であり
自分の成長のためのものであるべきです。
つまり「勉強」=「成長」であり、日々自分をアップデートしていくことが大切なのです。
これからの世の中は更なるグローバル化に加え、テクノロジーの進化も
どんどん加速し大きく時代は動こうとしています。
そんな新時代に生きる子どもたちに求められていることは
今の学校教育のような画一的なものではなく
「本物の学力」+「語学や生き抜くためのスキルや知識」といった
表現力や創造力を備えた「人間力」を高めることです。
「勉強」というものが、お子さんの成長につながるものであり
湖東進学教室で学ぶ、いろんな考え方を通して、皆様のお子さんが
これから先の社会で活躍できることを願っております。
他にはない、ここでしか手に入れられない物がきっとあります。
代表 外村 茂雄

湖東進学教室 代表からのメッセージ 外村茂雄

保護者様へ

次のようなことに心当たりはありませんか?
  • お子さんによく「勉強しなさい!」「宿題はやったの!?」と言ってしまう。
  • お子さんの宿題や勉強を強制的にやらせてしまう。
    または、宿題が出来ているかチェックして、間違っている問題を直すまでチェックしてしまう。
  • お子さんに勉強を教える場合、教えても「出来ない」「分からない」となった時に
    「なぜ、こんな問題が出来ないの!?」と怒ってしまうことがある。
上の3つのことは日常親子の間でよくある光景だと思います。保護者の方もお子さんの事を思い、ついつい言ってしまう事ですよね。
家族だからどうしても感情が入りやすく、教えても結局「分からない」「出来ない」「考えようとしない」となれば、
怒れてくるのは当然だと思います・・・

しかし、この積み重ねが保護者の方の思いとは逆に、お子さんが勉強嫌いになる一つの要素なのです。
ただ感情的に怒ってしまうのは逆効果。すぐに怒ってしまう・・・そんな方一度、湖東進学教室にご相談ください。

人は言葉でつくられる!親の一言で子どもは変わります!

特に、小さいお子さんがいるご家庭の方へ

朝から「はやく食べなさい!」「はやく顔を洗いなさい!歯を磨きなさい!」「はやく着替えなさい!」「何してるの時間ないわよ!」という光景はありませんか? ぐずぐずしている姿を見るに見かねてついつい言いたくなりますよね。
しかし、毎日毎日朝から「はやく…はやく…」って言われている方もきっといい気分はしないはずです。

そのうち親の思いとは逆に話を聞かない子、落ち着きのない子へ。多くの親はそうなってほしくないから言ってきた「はやく…しなさい」が実は、親の望みとは逆の子どもを育てることになっていたのです…

小学生、中学生の保護者の方で自分の理想としていた子へ成長してくれてると感じている方はどれくらいいるんでしょう?どんな子育てをすれば、理想の子が育つのでしょうか・・・?

子どもも一人の人間。感情があり、いろんなことを考える頭もある。小さくても個性がある。だから正しい子育てという答えはないのかもしれません・・・
しかし、先に述べたいつも「はやく…しなさい!」ばかり言ってしまう事は子どもにとっても親にとっても良いことではありません…
「子どものことが心配で…」だから、言いたくなるもでしょう。

「子どものことを思い子どものことを心配する」これは、親だから当たり前と思っていませんか?それがいい親だと思っていませんか?

湖東進学教室 親の一言で子どもは変わります!

実は、逆です。いい親とは「子どもを心配する」のではなく「子どもを信頼する」親なのです!
親という漢字は立木から見ると書きます。つまり、少し高いところから客観的に子どもを見守り、信頼し、任せてみる。
本当に必要な時だけ、手を差し伸べ、助言することが本来の親の役目ではないでしょうか?

叱るだけでなくちょっとしたことでも誉めてあげて自信をつけさせることが勉強ができる子への一歩ではないでしょうか?

湖東校

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